ししんかん 少人数制授業 全教科を基礎から習得
大阪大学・神戸大学の合格専門塾

講師陣TEACHER

難関大突破の経験をもとに、
“今の” “リアルな” 勉強法を伝える。

英語

松山先生【大阪大学 外国語学部】

松山先生 自分を信じて、自分が決めたことをひたむきに頑張る

受験勉強期間は、自分の弱さを思い知らされたり、結果が出るか不安になったりとメンタル面で苦しむことが多いと思います。それでも、自分を信じて、自分が決めたことをひたむきに頑張ることで合格への道は見えてきます。受験勉強から得られることはたくさんあり、後々振り返ってみると貴重な経験だったと感じられると思います。春に一緒に笑いましょう!全力でみなさんを応援します!

淡田先生【大阪大学 医学部】

淡田先生 英語のイメージを掴みにいこう

受験勉強で英文を読んだりしているとつい単語帳の訳をそのまま当てはめたりすると思います。しかし実際は「これくらいの意味だろう」くらいのおおよそのイメージを取りに行く方が結局のところ読みやすくなったりします。型にはめるのではなく、その文の本意を頭の中に描くようにすると英語が楽しくなると思います。

数学

佐藤先生【京都大学 工学部】

佐藤先生 自分のすべきことを考えコツコツと貫き通すこと

受験は楽には超えられません。自分のすべきことは何かを考えコツコツと貫き通すことこそが合格への近道です。数学でも、目的を決めてそこへどのようにもっていくかを考えることをコツコツと繰り返すことで、知らない問題の答えにたどり着けます。伸び悩んだり辛かったりとあると思いますが、全力でフォローしますので頑張っていきましょう!

辻先生【大阪大学 医学部】

辻先生 受験を利用して大きく成長しましょう!

私は、長崎県の五島という離島で高校生活を送りました。受験は、確かに勉強した結果がものをいいますが、それだけではなく「人間的にどれほど成長したか」ということも反映されると思います。私は、家族や学校の先生、五島の温かい人たちに支えられ、勉強に向き合い、人間的に成長しました。皆さんも受験を利用して大きく成長しましょう!そのためのお手伝いを全力でさせていただきます。よろしくお願いします。

中川先生【大阪大学 理学部】

中川先生 「今日なにができるようになったのか」を意識しよう

勉強でもスポーツでも、なんでも実力を向上させるのは「量」と「質」です。受験勉強では周りの人達も皆、量(勉強時間)はとても意識できています。そこで周りと差をつけるために、質(勉強の内容)を意識してみて下さい。今日なにができるようになったのか、自分はなにを勉強しなければならないのか、それを意識して勉強するだけで一気に合格が近づきます。そして、それが成し遂げられるように全力でサポートします。一緒にがんばりましょう!

国語

三浦先生【大阪大学 文学部】

三浦先生 正しいやり方で正しい量努力すれば、必ず結果が出ます

正しい方向に正しい距離だけ進めば、必ず目的地にたどり着きます。同じように、正しいやり方で正しい量努力すれば、必ず結果が出ます。受験においても、同じことが言えます。私たち講師が出来るのは、皆さんに各教科の「正しい方向と必要な距離」を教えること。その地図を手に入れれば、後は皆さん自身で突き進むだけです。“ここに通えば、やるべきことはわかる” そんな指導を心がけています。「突き進むやる気だけはある」という皆さんを待っています!

佐伯先生【大阪大学 文学部】

佐伯先生 地道な遠回りしかない

合格に近道はありません。もし近道があるとすれば、それは地道な遠回りに他なりません。苦手な科目分野を克服していくことでしか、合格は掴めないのです。けれども心配をする必要はありません。受験で問われることは、どれも基礎の内容もしくは基礎の内容の組み合わせです。ひとつひとつ理解して前進していけば必ず解ける問題ばかりです。そのためのサポートを全力でしたいと思います。大切なことなので、もう一度。地道な遠回りを走りきれば合格しかありません。

物理

萩原先生【大阪大学 工学部】

萩原先生 志信館で仲間をみつけよう

勉強が好きな人なんて少数派で、ほとんどの人が好きでもない勉強を1年間続けないといけません。正直目標があったとしてもつらいものです。受験勉強は個人戦のように思いがちですが、受験生活に仲間はかかせません。お互いに励ましあったり他愛もない話をしたりできる仲間を志信館で見つけて、少しでも勉強の辛さを和らげながら1年間頑張っていきましょう。

生物

小湊先生【大阪大学 理学部】

小丸先生 常に先を見据えて

生物学は科学の分野の中でも最先端を行く学問です。ヒトゲノム(人間のDNAの全塩基配列)の解読は2003年にようやく解読されたばかりで、その応用はまだまだこれから。自分のDNA配列から医薬品をオーダーメイドする、そんな時代も遠くはないと言われています。授業では、大学受験で必要な知識、問題を解くスキルを身につけるだけでなく、そんな魅力的で、大きな可能性を秘めた「生物学」という分野の「面白さ」も同時に伝えていきたいと思います。

化学基礎

田川先生【大阪大学 医学部】

田川先生 最後にはやりきったという自信を持てるように

大学受験は勉強面でも精神面でも自分と向き合うことの出来る大切な時間です。何のために勉強しているのか、どんな自分になりたいのか、悩むこともまた自分の成長に繋がります。苦しい時期もあるとは思いますが、その時期を乗り越えて最後にはやりきったという自信と自分を認めてあげることが合格を掴み取るキーポイントになります。新しいことを知る楽しさを忘れず、自分の目標を常に意識して、一緒に受験を乗り越えましょう!

生物基礎

小丸先生【徳島大学 医学部】

小丸先生 具体的な道を示しつつ一緒に進んでいきたい

若い高校生の皆さんは部活に勉強に様々なことをこなしていると思います。若さというものは、多くの可能性を秘めていますが、知らないことが多いという怖さをも持ち合わせています。具体的にどんなことをいつまでにやれば志望校に受かるのか、明確に知っている人はいないと思います。我々講師陣は、皆さんに具体的な道を示しつつ一緒に進んでいきたいと思っています。

地学基礎

松倉先生【神戸大学 発達科学部】

松倉先生 ビジョンから逆算して目標達成までの道をたどれば、
必ず希望は叶うはず

自分が大学に入ってどのようなことを学びたいか、どのようなことに挑戦したいのか、できるだけ明確にビジョンを思い描いてみてください。そして、自分は思い描いた通りの自分になれるんだ、という自信をもってください。ビジョンから逆算して目標達成までの道をたどれば、必ず希望は叶うはずです。私は生徒ひとりひとりと向き合って、大学合格に向けてできる限りのサポートをします。

日本史

中川先生【神戸大学 法学部】

持増先生 試験当日を最高の状態で迎えるために

試験当日、緊張や焦りでうまくいかなかった、というのは実際よくある話です。 試験を受ける日までの自分への甘さは、試験当日の不安になります。一方で、頑張った記憶は不安を削ってくれる武器になります。だから、今日から試験の日まで、努力を絶やさず全力で勉強しましょう。自分と向き合うことはつらくて苦しいかもしれませんが、志信館でならきっとできます。全力で頑張る皆さんを、僕も全力でサポートします。

地理

織井先生【神戸大学 理学部】

織井先生 合格は、それを成し遂げるべく最後まで努力を
続けた者に与えられるものである

志望校合格を目指して勉強している皆さんに1つ、伝えたいこと。それは “合格は、それを成し遂げるべく最後まで努力を続けた者に与えられるものである” ということです。よく言われる、「大学受験には神様がいる」という言葉。これは決して嘘ではありません。「余裕」と言われた人が落ち、「合格は厳しい」と周囲から見られていた人が受かるといった逆転劇が、大学受験では普通に起こります。そして、そのときの両者の違いは大抵、最後まで本気で頑張ったかどうかなのです。しかし、大学受験という長期戦で、最後まで努力することは本当に苦しいことだと思います。私たち講師陣は、最後まで頑張ろうという皆さんに寄り添い、全力でサポートしていきます。共に、最後まで戦い抜きましょう。